売るかどうかは、まだ決めなくていい。買ったときからどう変わったか、国土交通省の実際の成約価格と無料でその場で照合します。電話番号は聞きません。営業電話も来ません。
一括査定サイトから営業電話が来るのは、不動産会社への送客が収益源だから——仕組み上の必然です。イエノネの収益は¥980の詳細レポートだけ。連絡先を聞かず、どこにも紹介せず、営業する理由がそもそもありません。売る予定がなくても、調べたいだけでも使えます。
住所は丁目まででOK。部屋番号や氏名は入力しません。価格欄には購入したときの価格を(任意)。
試算レンジと、購入時の価格との差がその場で出ます。
照合に使った成約事例の全件・計算過程・公示地価の10年推移を、ひとつのページに。
| 無料診断 | 詳細レポート ¥980・買い切り | |
|---|---|---|
| 試算レンジ・購入時価格との差・照合データ充足度 | ○ 全部見られます | ○ |
| 使用データ・計算過程の開示 | 地価公示ポイント | ○ 成約事例の全件+自分で再現できる計算過程(CSVダウンロード付き) |
| 公示地価の10年推移データ | — | ○ 買った年からの動きを自分の目で確認できます |
| ハザード・用途地域の自動照合(洪水・土砂・液状化・都市計画) | — | ○ 物件の位置で検出された場合に表示 |
詳細レポートは、無料診断(60秒)の結果画面からそのまま購入できます。入力は一度だけです。
照合に使うのは、国土交通省が公表する地価公示(全国2.6万地点)・不動産取引価格データ・ハザード(洪水浸水想定/土砂災害/液状化傾向)・用途地域などの都市計画データです。イエノネ独自の「秘密の計算」はありません。
詳細レポートには、照合に使用した公開データと主要な計算過程を全件掲載します。中央値や価格レンジがどう計算されたか、自分の手で確かめられます(サンプルレポートで実物を見る)。
そしてイエノネの収益は、詳細レポートの料金だけです。不動産会社から紹介料を受け取らないため、あなたの情報を営業目的で渡す理由がそもそもありません。もちろん、渡すこともありません。
来ません。無料診断では連絡先を入力する欄自体がないので、仕組み上、連絡のしようがありません。購入時のメールアドレスもレポートお届けと領収書にのみ使います。
はい。住宅ローンの借り換えを考えるとき、住み替えを考え始める前、資産の把握、相続の前の整理——「知っておきたいだけ」のために作られています。
不動産会社からの営業が来ません。そもそも、あなたの連絡先も診断内容も不動産会社に渡りません。一括査定サイトは不動産会社への送客が収益源のため営業の連絡が前提ですが、イエノネの収益は¥980の詳細レポートだけだからです。
査定額は分かりません。代わりに、条件の近い物件が実際にいくらで成約したかが分かります。イエノネは不動産鑑定評価や査定ではなく、国土交通省の公開データとの照合・整理で、お住まいの条件が成約事例の分布のどこに位置するかを根拠データ全件つきで示します。重要な取引で価格の判定が必要な場合は、不動産鑑定士にご相談ください。
使えます。購入時の価格は、いまの試算水準との差(どれくらい変わったか)を表示するためだけに使うので、だいたいの金額で大丈夫です。思い出せなければ空欄でも診断できます。正確に知りたい場合は、売買契約書や住宅ローンの書類に記載があります。
使えます。マンション・戸建て・土地の3種別に対応しています。
不動産会社を含む第三者に渡すことはありません。外部のアクセス解析ツールも設置していません。
購入から1年間閲覧できます。印刷・PDF保存ができるので、お手元にも残せます。
本サービスは公開データの機械的な照合であり、不動産鑑定評価・査定ではありません。参考情報であり、成約価格を保証するものではありません。