購入を検討している物件を、国土交通省の成約価格・地価データと無料で照合。連絡先の入力も、不動産会社からの営業もありません。
イエノネは連絡先を聞かず、どこにも紹介せず、使用したデータと計算過程を開示することで、この3つを解決するために作られました。
物件ページに書いてある範囲でOK。住所は丁目まででも動きます。
試算レンジと乖離率がその場で出ます。
差の読み解き・確認ポイント・不動産会社への質問例を、内見と商談に持ち歩ける形に。
| 無料診断 | 詳細レポート ¥980・買い切り | |
|---|---|---|
| 試算レンジ・乖離率・照合データ充足度 | ○ 全部見られます | ○ |
| 使用データ・計算過程の開示 | 地価公示ポイント | ○ 成約事例の全件+自分で再現できる計算過程 |
| 差の読み解き(何が事例と違うか) | — | ○ |
| 確認ポイント+質問例・確認する資料 | — | ○ 重要度順・内見/商談でそのまま使える |
| ハザード・用途地域の自動照合(洪水・土砂・液状化・都市計画) | — | ○ 物件の位置で検出された場合に表示 |
詳細レポートは、無料診断(60秒)の結果画面からそのまま購入できます。入力は一度だけです。最初からレポートが欲しい場合は、フォームの「照合して、そのまま詳細レポートへ」からどうぞ。
上記の単価はいずれも土地(更地)の価格です。建物の価値は試算レンジの段階で加算しています。
出典:国土交通省 不動産情報ライブラリ(地価公示 2026年)をもとにイエノネ作成
数千万円の買い物の判断材料に。買い切り・自動課金なし。
✓ 理由を問わず7日以内は全額返金します ✓ サンプルレポート全文を見る
メールアドレスは購入時に、レポートのお届けと領収書のためだけにお預かりします。営業メールは送りません。
この物件は、何件目のご検討ですか?
結果ページのリンクをお送りします(閲覧期限: 診断から90日間)。送信にのみ使用し、メールアドレスは保存しません。営業メールも送りません。
買う前に中身を全部確認できます。武蔵野市のマンションを照合した実例です。
気になる物件を照合して、数字の当たりを付けてから見に行く。詳細レポートの確認ポイントと質問例は内見でそのまま使えます。
乖離率と周辺の成約事例一覧を、いくらで申し込むかを考える材料に。使用データは全件開示なので、商談で数字を見ながら確認できます。
「なんとなく高い気がする」を数字にしてから話す。結果もレポートもLINEでそのまま共有できます。
気になる候補は、それぞれ無料で照合できます。同じ基準・同じデータで並べれば、家族との比較検討がしやすくなります。
照合に使うのは、国土交通省が公表する地価公示(全国2.6万地点)・不動産取引価格データ・ハザード(洪水浸水想定/土砂災害/液状化傾向)・用途地域などの都市計画データです。イエノネ独自の「秘密の計算」はありません。
詳細レポートには、照合に使用した公開データと主要な計算過程を全件掲載します。中央値や価格レンジがどう計算されたか、自分の手で確かめられます(サンプルレポートで実物を見る)。
そしてイエノネの収益は、詳細レポートの料金だけです。不動産会社から紹介料を受け取らないため、あなたの情報を営業目的で渡す理由がそもそもありません。もちろん、渡すこともありません。
来ません。無料診断では連絡先を入力する欄自体がないので、仕組み上、連絡のしようがありません。購入時のメールアドレスもレポートお届けと領収書にのみ使います。
詳細レポート(¥980)の購入だけが収益源だからです。不動産会社からの紹介料を受け取らないので、あなたを送客する必要がありません。
詳細レポートは無料診断の照合結果に基づいて生成されるため、先に無料診断(60秒・連絡先不要)を行う流れになります。入力は一度だけで、結果画面からそのまま購入できます。フォームの「照合して、そのまま詳細レポートへ」ボタンを使えば、診断から決済までワンクリックで進めます。
使用していません。外部のアクセス解析ツールや広告タグも設置していません。サービス改善のための操作記録は、個人やレポートの内容を特定できない形でのみ保存しています。
査定額は分かりません。代わりに、条件の近い物件が実際にいくらで成約したかが分かります。イエノネは不動産鑑定評価や査定ではなく、国土交通省の公開データとの照合・整理で、売出価格が公開事例の分布のどこに位置するかと、判断のために確認すべきことを根拠データ全件つきで示します。重要な取引で価格の判定が必要な場合は、不動産鑑定士にご相談ください。
照合に利用できた公開データの量と、条件の近さ(同一町名→同一駅圏→近隣→同一市区)を示すA〜Dの表示です。物件や価格の評価、試算の精度を保証するものではありません。
条件の近い取引事例が不足する場合は「照合データ充足度D」と表示し、分布上の位置判定を行わず、公示地価ベースの参考試算(国が毎年公表する地価公示をもとにした機械的な参考値。実際の成約価格との比較ではありません)に切り替えます。これは購入前の無料診断の時点で分かります。データが足りないときに、無理に結論を出すことはありません。
詳細レポートでは、物件の位置を国土交通省の公開データ(洪水浸水想定・土砂災害警戒区域・液状化傾向・用途地域・市街化調整区域)と自動照合し、該当が検出された場合に表示します。検出は網羅的ではないため、重要事項説明や自治体のハザードマップと併せてご確認ください。
値下げや交渉の成立を保証するものではありません。売出価格の根拠や物件の条件を確認し、ご自身が納得して申し込む・追加確認する・見送るための材料としてご利用ください。
購入から1年間閲覧できます。印刷・PDF保存・LINE共有ができるので、お手元にも残せます。
イエノネ自体に定期メンテナンスはありません。ただし、照合に使用する国の公開データサービス(国土地理院・不動産情報ライブラリ)がメンテナンス等で停止している間は、診断を実行できません。その場合は画面にその旨を表示します(入力内容に問題はありません)。
個人で運営しています。氏名は特定商取引法に基づく表記に記載しています。住所・電話番号は、同ページからご請求いただければお取引の前に遅滞なく電子メールで開示します。
本サービスは公開データの機械的な照合であり、不動産鑑定評価・査定ではありません。参考情報であり、成約価格を保証するものではありません。
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